運営メンバーの資料(下書き)

iサークル 運営ミーティング 議事録

9/30の自社商品講座の公開と、10/5締切の文化祭の申込に向けて動いた回

開催日
2026年9月28日(月)
時間
13時から約40分
会議
全体MTG(ふだんは毎週月曜)
参加
りこぴん、あっくん、えれな、nami、いつき、パス、しゃけ(一部だけ)
誰向け
iサークル運営メンバー
作成
2026年10月7日/Claude Code(しゃけさん依頼)
状態
下書き(最終チェック前)

今日のいちばんの要点

自社商品講座は9/30に必ず公開。文化祭の申込は10/5の締切まで全部のライブで案内し、10月の予定も組み直した

7
決まったこと
会議で合意した数
10
次にやること
担当つき
3
次回に持ち越すこと
最後の章に一覧
まず結論

この5つを押さえれば、会議の中身が分かります

この議事録は9/28の会議の記録です。10/7に作ったため、9/28より後に分かったことには「その後」と付けています。10/5の全体MTGの記録は、別の議事録です。決まったこと7つの全部は「決まったこと一覧」の章にあります。

10/7時点で次の全体MTG:10/16(金)の13時自分の担当:「次にやること」の章の担当の欄Claudeの考え:「課題への対策と伸びしろ」の章のうす紫色の枠
01

よかったこと・分かったこと

この会議で前に進んだことと、分かったことです。

これまでの「次にやること」の確認:前回の全体MTGは、祝日のため9/25(金)に開いた。そこで決めた17件は、まだ3日しかたっておらず、多くが進行中でした。動きがあったのは2件です。1件目は、TikTokショップの宿題を11月の講座に合わせればよいと決まったこと。2件目は、文化祭で運営が行うセミナーの修正版づくりで、会議の最後に「この後の時間で仕上げて」と呼びかけました。17件とは別に、9/7に決めたことが1件完了しました。9/26の年払い交流会でのリール添削です。

✓

100人でも、ほぼ全員が手を動かせた

年払い交流会のリール添削。書く中身を決めたシートのおかげで、何もできなかった人が出なかった(りこぴん)。

✓

添削する側にも学びがあった

同じリール添削での、ぽこぴーさんの感想。フィードバックする体験そのものが、初心者の学びになる。

✓

講座を待つ声に、9/30の公開で応えられる

3年目の受講生から「自社商品を学べる場がない」との声。9/30の自社商品講座が答えになる。

✓

サムネだけでクリック率が約3倍に

パスのYouTubeで、伸びている動画をまねたサムネはクリック率が約5%。ほかの約3倍だった。

✓

10月の重なりを、その場で解消した

祝日に当たる全体MTGの日を、その場で移した。10/22(木)にPROのグルコンなどと重なっていた年払い交流会も、10/28に移した。

✓

対談ライブのゲストが大きく成長

10/20(火)の対談ライブのゲスト、おはるさん。フォロワーが10万人から30万人に増えた。ライブの予定の確認で、りこぴんが共有した。

02

決まったこと一覧

この会議で「これで進める」と合意したことです。

番号議題決まったこと担当
0110月の全体MTG10/12(祝)の回は、10/16(金)の13時に移す。木曜はパスが出られないため、金曜にした。全員で確認
02年払い交流会の日平日の回は今後は水曜。10月は木曜の重なりを避けて、10/28(水)にする。えれな、あっくん
03自社商品講座9/30に必ず公開。ショート動画講座と、楽天講座の宿題シートも同時に出す。しゃけ、えれな、nami
04マネタイズ編のまとめ版の宿題シート講座ごとの宿題を1つにまとめたシート。TikTokショップの分は入れない。講座がもともと11月公開のため。運用代行の分は、公開中の古い版の講座に合わせた宿題のまま。えれな
05文化祭の申込10/5(月)の締切まで、全部のライブの冒頭で案内する。締切日は、来る意味をしっかり話す。全員
06年払い交流会の中身企画の回と交流の回を交互にして、3か月試す。10月は交流の回。予定は管理シートに入れる。あっくん
0710月のコミュニティライブ10/30は受講生アンケートの結果と、よい声の紹介で、感謝を伝える回にする。あっくん
03

議題の要約と見えてきた課題

短めの回でした。講座の公開・文化祭の申込・10月の予定が中心で、年払い交流会の報告とサムネの検証も共有しました。

この章の言葉:年払い交流会は、年払いの会員が集まるZoomの会です。毎月1回あり、土曜の回と平日の回が交互です。企画の回は添削などのワークをする回、交流の回は話して仲良くなる回です。

01

自社商品講座 ── 9/30に必ず公開。ショート動画講座なども一緒に重点

決定自社商品講座は9/30に必ず公開。新しいショート動画講座と、楽天講座の宿題シートも一緒に出す
公開9/30 動画の準備9/29まで TikTokショップ講座もともと11月公開
  • りこぴんN1インタビューで、3年目の受講生2人が「自社商品を学べる場がない」と話していた
  • えれな宿題シートのまとめ版に、TikTokショップの分はまだ入っていない
  • りこぴんTikTokショップはもともと11月の講座。宿題も11月に回してほしい
  • しゃけ動画は、納品してもらうのを待つだけ。間に合う
  • 9/28と9/29のライブで「9/30についに出ます」と告知する
9/30に出すのは3つ。TikTokショップの宿題は、11月の講座と一緒に出す
✓自社商品講座:新しく追加する
✓ショート動画講座:新しく追加する
✓楽天講座の宿題シート:今回から配る。namiが最新版かを確かめる
×TikTokショップの宿題:11月の講座と一緒に出す

この図の見方:✓が9/30に出すもの、×が今回は出さないものです。

補足:役割の分け方と、背景

PROに入れるのは、iサークルを卒業した人だけ。卒業前の人には、自社商品を学べる場がなかった(りこぴん)。

マネタイズ編には、講座ごとの宿題を1つにまとめた宿題シートがある(えれなが作成)。

運用代行の講座は、新しい版がまだで、古い版を公開している。そのため、まとめ版にも古い版の宿題を入れておく(りこぴん)。

しゃけは、動画の準備を9/29までに終え、えれなに声をかける。

えれなは、公開の告知文を作る。講座ページの目次なども確かめ、宿題シートを配布フォルダに入れる。

namiは、楽天講座の宿題シートが最新版のデータか、古い版になっていないかを軽く確かめる。

各自、自分の担当の講座に問題がないかを、最後に確かめる。

9/28のライブはあっくん、9/29のライブはりこぴんの担当。どちらも、講座の公開と文化祭を軽く告知する。

02

文化祭の申込 ── 10/5の締切まで、全部のライブの冒頭で案内重点

決定10/5(月)の締切まで、全部のライブの冒頭でスライドを映して案内する。締切日は、来る意味をしっかり話す
申込約280人 数えた日9/28 締切10/5(月)
  • あっくん講座の公開の話とあわせて、誰がどんな話で最後のひと押しをするかを決めたい
  • りこぴん締切までは毎回案内でいい。スライドを映して「お忘れなく」と入れる
  • えれな案内は全部に軽く入れる。最終日の10/5は、文化祭に来る意味をしっかり話す
  • 9/28のライブから、講座の公開と文化祭を軽く告知する
締切までのライブは4回。全部で案内し、最終日の10/5はしっかり話す
9/28(月)添削ライブあっくん
9/29(火)質問ライブりこぴん
10/2(金)質問ライブえれな
10/5(月)特別ライブりこぴん。締切日

この図の見方:左から日付の順です。青い枠の10/5が締切日で、文化祭に来る意味をしっかり話す回です。

見えてきた課題
  • 各ライブの担当は決まっている。ただ、どんな話で申込を後押しするかは、まだ具体的に決まっていなかった(あっくん)
補足:ラジオでの案内と、締切日の確認

ラジオでも締切まで案内する。りこぴんが話す回のほか、締切日の10/5にも入れる(りこぴん)。

申込の数は、キャンセル分を引くと約280人(えれな)。

自動で作られた会議メモには「11月5日」と出ているが、文字起こしの聞き違い。その後、締切日が10/5(月)であることを、10/5にしゃけが確かめた。

03

10月の予定 ── 全体MTGは10/16(金)、年払い交流会は10/28(水)へ

決定10/12(祝)の全体MTGは10/16(金)の13時へ。年払い交流会の平日の回は、今後は水曜にする
全体MTG10/16(金)の13時 年払い交流会10/28(水) 交流会の担当えれな、あっくん
  • パス木曜は出られない。金曜が助かる
  • りこぴん10/22(木)はPROのグルコン・めざ5道場・年払い交流会が重なる。万垢が交流会に来にくい
  • あっくん水曜は受講生の同期チームが集まる日。でも交流会のあとにチームで15分振り返ればよい
  • あっくん水曜なら、21日まではブートキャンプがある。28日だとうれしい
  • 平日の回は2か月に1回だけ。同期チームの集まりと重なっても負担は小さいので、今後は水曜に(りこぴん)
年払い交流会だけを10/28(水)へ移し、10/22(木)の3つの重なりを解消した
移す前
10/22(木)の夜に3つが重なる

PROのグルコン、めざ5道場、年払い交流会

→
移した後
年払い交流会は10/28(水)

10/22(木)は、PROのグルコンとめざ5道場だけ

この図の見方:左が移す前、緑の枠の右が移した後です。全体MTGを移したのは祝日のためで、この図とは別の話です。

補足:水曜にした理由

平日の年払い交流会は2か月に1回で、これまでは木曜だった(りこぴん)。

年払い交流会には、めざ5の万垢も多く来ている。重なって万垢が減ると、初心者だけのグループになりやすい。年払いにしたのに「先輩に会えなかった」となるのは避けたい(りこぴん)。

水曜は、受講生の同期チームが集まりやすい日。それでも、交流会のあとに15分ほどチームで振り返ってもらえばよい(あっくん)。

えれなは、めざ5には受講生どうしの稽古場もあるので、どの曜日にしても何かとは重なると話した。

その後(カレンダー):10/28(水)の21時に、えれなとあっくんの年払い交流会が入っている。

04

年払い交流会 ── 100人で20本を添削。次からは企画の回と交流の回を交互に

決定年払い交流会は企画の回と交流の回を交互にして、まず3か月試す。10月は交流の回
参加100人 グループ10人ずつ 添削したリール20本 時間約65分
  • りこぴん時間内にほぼ全員がシートを書けた。リールを出した人は、10人ほどから感想をもらえた
  • りこぴん企画の回にすると、話して交流する時間はほぼ取れない。毎回は企画にしない
  • えれな運営の担当は3チームなので、同じチームが企画ばかりにはならない。ただ企画は土曜に固定される
  • あっくん平日だけ、土日だけしか出られないという声はある。人数はまだ数えていない
  • 受講生に分かりやすい交互の形で、まず3か月
1本ごとに書く時間を取ったので、100人のほぼ全員が書き切れた
1説明 10分

10人ずつ、10組に分ける

→
21本目 20分

見て、シートに書いて、発表

→
32本目 20分

同じ流れで、もう1本

この図の見方:左から時間の順です。青い太い枠の2つで、1本ずつリールを見ました。10組が同時に進めました。1組2本なので、全部で20本です。図の3つで50分です。グループへの移動などを入れて、約65分でした。

10月から12月の3か月、交流の回と企画の回を交互に試す
10/28(水)交流の回次の回
11月企画の回9/26と同じ企画でも、別の企画でもよい
12月交流の回試して3か月目

この図の見方:左から月の順です。青い枠の10月が次の回です。前回の9/26(土)は企画の回でした。

見えてきた課題
  • 最初の10分では、100人に説明しきれなかった。不安そうな声が出て、グループ分けも少しもたついた
補足:ぽこぴーさんの感想と、やり方の残し方

ぽこぴーさんは、1つのグループに参加者として入った。9月の名古屋オフ会でのワークと、今回の添削会の両方について、参加者の目線で感想を書いてくれた。

書く時間と書く中身が決まっていると、全員がやり切れる。書く枠がゆるいと、何も書けず発表もできない人が出る(ぽこぴーさん)。

交流できた感覚は薄くなる。それでも、企画の回と交流の回の両方がある方がよい(ぽこぴーさん)。

やり方はクロコのスキル(作業の手順書)にまとめてあるので、次の企画の回では、ほかの担当チームも使える(りこぴん)。

土曜の回と平日の回も交互なので、交互にすると、企画の回は土曜、交流の回は水曜に固定される(えれな)。

05

アイサポ2人の参加 ── 10月から月1回、この全体MTGへ

決定アイサポのりーこさん・ぽこぴーさんが、10月から月1回この全体MTGに試しに参加する。その回にCSの話題を集める
頻度月1回 開始10月 週第2か第3週
  • りこぴんぽこぴーさんから「仕事の進め方を横で見て学びたい」という声があった
  • りこぴん全部は難しいので月1回。その回にCS(受講生サポート)の相談を集めると、連携もよくなる
  • 第2週か第3週かを2人に聞き、毎月の決まった回としてまず試す
その後、最初の回は10/19(月)に決まった。その回にCSの話題をまとめる
9/28方針を共有この全体MTG
その後2人に週を聞くあっくん
10/19(月)2人が入る最初の回13時の全体MTG

この図の見方:左から時間の順です。青い枠の10/19が、2人が入る最初の回です。10/19の日付は、カレンダーで確かめました。

その後の動き:カレンダーでは、10/19の全体MTGに2人が招待されている。

06

YouTubeサムネの検証 ── 伸びている動画をまねた3番が、クリック率約5%

要点パスが自分のYouTubeで試した結果。サムネだけでクリック率が約3倍変わった
1番約1.7% 2番約1.5% 3番約5%
  • パスキラキラした1番から順に差し替えた。最後の3番は、伸びている動画をまねて作った
  • パス3つとも伝えたい中身は同じ。「議事録・Excel・スライドがこれ1つで作れる」
  • りこぴん3番は悩みの具体的な言葉と、「これ1つで」という答えが目立つのがよいのかも
  • パスクリック率が上がると、じわじわ伸びていく感じもある
  • 学び:クリック率が低い動画は、伸びている動画のサムネを参考に作り直すとよい(りこぴん)
伸びている動画をまねた3番だけ、クリック率が約5%と高かった
1番(キラキラ)
約1.7%
2番(白い背景)
約1.5%
3番(まねた作り)
約5%

この図の見方:棒の長さがクリック率です。濃い棒が、伸びている動画をまねた3番です。

補足:当てるクイズと、りこぴんの考え

どれが一番押されたかを、参加者で当てるクイズもした。1番を選んだのは3人。2番を選んだのは2人。3番を選んだ人はいなかった。

見た目の印象と、実際に押される数は違う、ということが分かった。

りこぴんは、クリック率がよいと表示される範囲も広がると話した。差が3倍ほど出ることもあるので、作り直す価値がある。

07

10月のコミュニティライブ ── 受講生アンケートの結果を伝え、感謝で締める

決定10/30は受講生アンケートの結果と、これからの改善を伝え、よい声を紹介して感謝で終える
日時10/30(金)の21時 結果のまとめ10月上旬
  • あっくんアンケートをもとに「こう改善していく」を話す。結果を見たうえでの意見も、コメントで募る
  • りこぴん「声が反映されて変わっていく」と感じてもらう。最後はよい声で「ありがとう」を伝える
  • あっくんがライブの中身を決めて共有し、みんなから意見をもらう
10月上旬に結果が出て、あっくんが中身を決め、10/30に伝える
10月上旬結果がまとまるそれまでは回答のお願いを続ける
その後中身を決めて共有あっくん
10/30(金)コミュニティライブ21時から

この図の見方:左から時間の順です。青い枠の10/30が、ライブの当日です。

補足:ライブの題名

ライブの仮の題名は、えれなが決めた。カレンダーでは「あなたの声で決める、iサークルこれからの話」。

04

課題への対策と伸びしろ

会議で出た案と、Claudeからの案を並べています。名札で誰の案かが分かります。「Claude 提案」の名札が付いた、うす紫色の枠はClaudeからの案です。

01年払い交流会を、迷わずスムーズに回す

りこぴん

書く時間と書く中身を先に決める

シートで何を書くかを決めておけば、全員がやり切れる。

あっくん

交互の予定を、管理シートの予定表に入れておく

運営が「次は企画の回?交流の回?」と迷う手間をなくす。

Claude 提案

説明を「前日の画像1枚」と「当日3分」に分ける

流れとシートの書き方を、前日に年払い会員の案内チャットへ画像1枚で出す。当日は3分で要点だけ話す。10分で説明しきれない問題が軽くなる。

02締切のある案内を、最後まで届ける

えれな

締切日は、文化祭に来る意味を語る

軽い案内を毎回入れつつ、最終日はしっかり話す。

Claude 提案

案内の一言を、全員でそろえる

締切日と申込先を書いた同じスライドと、同じ一言を使う。次の締切のある案内でも、どのライブを見た人にも同じ情報が届く。

05

次にやること

誰がいつまでに何をやるかです。10/16の全体MTGの冒頭で、進み具合を確認します。06と09は、議題とは別に、会議の最後に出た呼びかけです。

番号期日内容担当状況(10/5時点)
019/29まで自社商品講座の動画の準備を終え、えれなに声をかけるしゃけ未確認
029/30公開の告知文を作る。講座ページの目次なども確かめ、宿題シートを配布フォルダへ入れるえれな未確認
039/30の前楽天講座の宿題シートが最新版のデータか、軽く確かめるnami未確認
049/28と9/29ライブで「9/30に自社商品講座が出ます」と告知するあっくん、りこぴん記録なし
0510/5まで全部のライブの冒頭で文化祭の申込を案内する。締切日は文化祭に来る意味をしっかり話す全員未確認
06月末9月の振り返りと10月の目標を、目標管理シートに記入する全員進行中
0710/28の前年払い交流会の企画の回と交流の回の予定を、管理シートの予定表に入れるあっくん未確認
0810月上旬10/30のコミュニティライブの中身を決めて共有するあっくん未確認
099/28の会議の後文化祭で運営が行うセミナーの修正版を、パートの担当ごとに仕上げる各パートの担当完了
10/5にリハを実施
1010月からアイサポ2人が来る回に、CSの話題を集めるりこぴん、あっくん日にちは決定
10/19

状況の欄は、10/5時点の週次アクションリスト(MTGの決定の一覧)の記録です。「未確認」は、10/5の全体MTGで話題に出ず、まだ確かめていないものです。「記録なし」は、週次アクションリストに入っていないものです。

06

次回に持ち越すこと(保留・継続検討)

次回以降に確かめること、決めることです。

年払い交流会の曜日が固定される問題

交互にすると、企画の回は土曜、交流の回は水曜に固定される。片方しか来られない人の数は、まだ分からない。

9/30の公開と、文化祭の最終の人数

講座を9/30に出せたか、申込が最終で何人だったかは、10/5の議事録にも記録がない。10/16に確かめる。

前から2週以上残っている、やること3件

YouTube用のツール(YTメーカー)の解約はあっくん。文化祭で画面を映すツールの契約はパス。文化祭の撮影用パネルの発注はnami。3件とも、今回も話題に出なかった。